書いた。
2006/03/26(日) 19:00
陣来霧
おかげで、CD-ROM がたいへんにぎやかになり、初めて Serene Bach に触れる人にも魅力が伝わりやすくなったのではないかと思います。
水煙草屋「カリユン」の店長さんと常連の皆々様、「asimul cafe&callery」のスウさんに。
谷中で過ごすひとときは、まさしく心のオアシスであります。ちょっと苦しいときなどの息抜きで、すごーく気持ちが楽になりました。
いつもここをご覧になってくださる皆様に。
ええと、一時期ほったらかしてごめんなさい。
いろいろとがんばりますので、今後ともごひいきに。
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